今回はいつもと目線を変えて


ペンドラ失点集をお送りします!泣


まあ、自分の失点集なんですけど。汗



この数プレーの中で目に付くのは


①レシーブで少し工夫されてこっちが凡ミスしてしまった


②相手に先手を取られた


この2点ですね!


まず①が分かりやすいプレーは


最初のプレー!


ボールの高さはかなり浮いてるのですが、


レシーブを待って待って2バウンドするかしないかでツッツかれているため


動き出しが遅れて空振りをしてしまったというパターン。


相手から


「打たれても強打はさせない」という工夫が分かりやすく現れています。


次に②のプレーが分かりやすいのは


2番目のプレーですね!


レシーブを打たせないようにフォア前にストップにいったのですが、


サーブの変化が完璧に分かっておらず、短く止まるが浮いてしまう。


相手選手も浮いているが、動き出しが遅れたため強打は出来ない。


しかし、台から微妙に出ていると判断し、軽くループ。


自分は浮いた瞬間に強打されるかも!と後ろに下がっていたので


合わせることしか出来ずに次のボールを叩き込まれてジ・エンド。悲


ペンドラは常に攻めるという意識があるので


どうしても守備面の意識が低下してしまいます。


なのでペンドラ対策として


「相手に強打させない」


「自分から少しでも攻める」という2点を


意識してみてください!