【Xia論法】卓球極意まるかじり【WRM】

卓球上級者の持っている感覚や視点の言語化に取り組んでいます。WRM蘇我店[卓球ショップ]の店長です。

カテゴリ:Xia論法

当たり前ですが、全然ガチありません。なので、ざっくり2つ。知り合いから連絡を受けたものも含めて紹介します。1、普通にフォアドライブ重い練習の時にフォアドライブを打ってもらいましたが、重いすね~誰くらいというのは難しいのですが、ブロック返すので精一杯くらい ...

先日、東京KITTEでイベント(卓球教室)を開催した際に 教室参加者の補助に回ることも多くありましたが、握り方などを教えたり、少し矯正してあげる際にスムーズにいかないことが多くありました。というのも「ラケットをザブングル加藤ばりにカッチカチに握っている」んです ...

コメントをいただきました。-----サーブについてです。 サーブの安定性と威力を両立する上でxiaさんが重視しているポイントはなんでしょうか。 わたしの場合は回転をかけようと思うとサーブミスが増え、安定性を取ろうとするとサーブの回転や威力がしょぼくなりがちです。 ...

本日はインカレで専修大学のレギュラーに勝利した話題のペン粒「鵜養選手」を小島君に変身させるという動画になっております。鵜養選手曰く、大振りになってしまう・動きに無駄が多い。という悩みがあります。やはりペン粒選手としては絶対に避けては通れない、ロングサーブ ...

コメントをいただきました。-----私は中学卓球部の顧問をしている者なのですが、人数の少ない卓球部で人数は男女合わせて10人未満です。そんな中、1年生に素質のある子(中ペンドラ)がいます。メキメキ頭角を出し、近隣の一年生には無敗(小学スタートはいない)、2年生相手にも ...

コメントをいただきました。-----中国遠征記でちらっとでていた指の動画ありがとうございます😊とても勉強になりました✨✨とても興味深い内容でしたシェークに関しては親指の先で支えるのか、付け根で支えるのかという視点もあると思いますXiaさんこんばんは。元の記事であ ...

先日のひもトレ祭にて講師の先生から「自分という前提を忘れて物事に取り組んでしまう」それこそ、彼を知り、己を知れば、百戦危うからずという孫子の言葉がありますけれど。これって結構卓球あるあるやなと思ってしまうんですね。例えば「このラケットにこのラバーかこのラ ...

スタッフの仕事をかなりこなしてたので、3枚しか書いてないですが、、、左から1枚目、2枚目、3枚目です。流れはFacebookに投稿したので、そちらを書道も外側からのアプローチ(どんな業界でもそうらしい)でこのように書きましょう角度はこうで速度はこうでトメ、ハネはこうで ...

コメントをいただきました。-----多球練習するときに練習者はもちろんですが、球出しする人も「感覚がよくなるので、自分の練習にもなる」といわれますが、どんな感覚がよくなるのか、球出しする人は何に気を付けてすれば、球出しする人自身にメリットが出るのか教えてくださ ...

ひもトレ祭2日目には古武術卓球の布袋先生とマスターズチャンピオンの岡野さんもいらっしゃいました!岡野さんとの雑談にて習っただけで満足するのはいかんねー。こういう場所に実際に来ると、少し実践するからさー。キッカケとしては良いよね。といった、『自分に落とし込む ...

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