【Xia論法】卓球極意まるかじり【WRM】

卓球上級者の持っている感覚や視点の言語化に取り組んでいます。WRM蘇我店[卓球ショップ]の店長です。

カテゴリ:Xia論法

コメントをいただきました。-----ミックスダブルスで夫と喧嘩をしてしまいます。女性と男性、ダブルスに対して考え方など違うと思うのですがXIaさんどうお考えでしょうか。考えをよければお聞かせください。-----コメントありがとうございます。まずは以前書いた記事の紹介。 ...

おはようございます!新しいメールセミナーをリリースしました!※11月30日まで誰も教えてくれない回転5つの返し方  関連動画はコチラです 卓球において「回転」という要素は非常に大きいものですよね?それは自分が技術を再現するためにも必要ですし(下回転サーブとか、 ...

先週公開した【衝撃のカットマン】中学スタートで日本リーガーになった岡田真治VSXia【卓球知恵袋】 「カット打ち上手いね」というコメントをいただけましたので、私なりのカット打ちをお伝えしたいなと。そもそも、カット打ちに関してですが「下回転」を打てないことには、 ...

大好評の誰も教えてくれないシリーズです!今回は強く回転のかかったボールの簡単な返し方について紹介します。結論から言うと、「ボールの触り方」になるのですが、強い回転がかかったボールを簡単に返せる触り方は主に5種類あります。今回は時間の関係上、ループドライブに ...

先日のライブで出た質問で「卓球が強くなるために犠牲は必要ですか?」という質問がありました。50:05~です。 量と質についての関連記事WRM動画で人気のスーパー小学生が急成長した時期とその練習法 私自身も気を付けたいなと思いますが、ある程度の「成果」を出すために ...

何となく「いろんな球に慣れる」そのためにいろんな相手と打つという人が多いと思うのですがふと、思いつきました。もっと奥深いところまで考えてみると目的は「ビッグデータを収集して」「傾向分析ができるようになること」なんじゃないかなと。amazonとかのアレです。これ ...

それは入らない→分からない→入らない→分からない(結果できない)です普段、色々な方と接する中で一生懸命頑張ってるけど「上達」しない人はこういうタイプ(パニックタイプ)がかなり多いように思います。以前のブログ知る→分かる→出来る→教える もちろん、分からな ...

当日、高田馬場店でセール動画の撮影がありましたのでついでに観戦してきました。テレビ東京さんのハイライト 色々ウォォとなった場面はあったのですがやはり中国選手の基礎能力の高さ。韓国の鄭栄植も相当強い選手でかなり梁靖崑も追い込まれますが、とにかくネチって返しま ...

おはようございます。先日、埼玉のほうで卓球丼さんの主催の卓球の学校にて気づくことがあったのでシェアします。それはシェークとペンの動作の違いを認識してるかどうか?です。埼玉の講習会の開催時期は体育館が取れた時なので定期的に不定期で開催されるというもの(どっ ...

おはようございます。動画で人気のスーパー小学生 彼のお父さんとは進学先や卓球上達について話すことがよくあり、興味深いお話を聞けたのでシェアしたいと思います。彼は現在、小学6年生なのですが急成長を遂げたのは3年生頃。それまでクラブの練習の参加もそこまでだっ ...

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