が、こちらの3本です。








この時はサムネイルに疑問形を使うのが流行ってた時期ですね(笑)自分的に。

用具とプレーについて解説した動画というのが珍しかったり、タイトルに戦型の名前が入ってるのが継続的に伸びている理由なのかな?と考えています。

コメントもたくさんいただいてますしね。


あとは2年ほど前からちょくちょくワードとして使ってきた「誰も教えてくれない」

これは割と僕の中で鉄板ネタになっているのかなと感じます。






最近、考えていることなのですが・・・卓球とYouTubeの共通点の多さ、卓球と仕事・組織運営の共通点の多さ、めちゃくちゃあるな。と感じています。

分かりやすいところで言うと

あいつサーブ上手いな

ドライブ速いな

こういう得意分野がある人って目立ちますし、それなりに勝ちますよね?

YouTubeだと

あるあるネタ

用具ネタ

私だと
「誰も教えてくれない」「身体操法」「ペンドラ」などなど(視聴者さんがどう見てるかが一番大事ですけど)

あの人と言えばコレだ!みたいな人は結構目立つし、YouTubeを見る客層が多いところを狙っている人は再生回数も多いと思うんです。

その中で、総合的な能力。

編集が上手いとか、演者としての能力があるとか。

卓球も一緒ですね。いくらサーブが上手くてもあるレベルではそれ以上勝てない。

総合力+個性というのが大事になってくると思います。


卓球との共通点が本当にたくさんあるなぁと感じながら、ネタを振り絞って考えていきたいと思います。