コメントをいただきました。
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この戦術をするにあたって最適な(オススメの)用具について、いつか助言をいただけたら嬉しいです。

回転がかけやすくアタックができるフォア面ラバーの種類と厚さなど
(ボンバードのような粘着極薄?)

相手のミスを誘うバック面ラバーの種類と厚さなど
(カールP-1のような変化系か、カールP-3のような安定型か?)

上記のラバーを活かすラケットの素材や厚さなど
(剛力のような木材で薄めのもの?)

何度も質問すみません。よろしくお願いします。
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コメントありがとうございます。

動画はコチラですね。



正直なところ、なんでもいいっちゃなんでもいいんですが・・・

例えば、王子卓球センター卒の選手だと

フォア面は粘着、バック面にはスピード感のある変化表や粒高を使っているケースが多そうですね。

ま、ここらへんはハッキリ言って好みの問題や、対戦する相手との力量にもよるのでオススメなんかもないのですが。

王子卓球の作馬さんの思想として「体格に不利がある選手でも勝てる」があると思いますから

「決まりやすい」

「困りやすい」

ラバーがいいのかなと。

要はスマッシュが打ちやすいとか相手が取りにくい、入れただけで決まりやすいとかそんな感じですね。

WRMの取り扱いで考えてみると





裏ソフトはこういうのとか。


粒高だと球足が速く、変化幅の大きいグラスディーテックス



こういうのがラリーが続かなくていいんじゃないですかね?

この記事が何かの参考になれば幸いです。