コメントをいただきました。
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Xia論法コミュニティのとある方がSNSの投稿にて、 

日本サッカー界の「金の卵」たちが祖国を離れ中東へと渡る理由 

という記事を紹介してくださったのですが、某・卓球の教科書の内容に通じているのですよね。どこぞの、1ヵ月前に出版された本とは言いませんが…(ステマ) 
日本サッカー界には、技術を手段として教えることはするけど、その「意図」「目的」を明確に示してくれる指導者がいない、という記事です。 

卓球でも技術同士のコンビネーション“だけ”を紹介する形ばかりの「戦術本」が発売されていますが、その戦術を相手に押し付けるための要素までは言及されていない。 
技術ひとつひとつの意味を理解出来ないから、打球に意図を持つこともない。 
技術の「目的」を考えるきっかけを与えてくれるのが、某教科書ではないでしょうか(ステマ) 

アマゾンのレビュー書けないので、代わりに書き残しておきます。
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コメントありがとうございます!

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サッカーの記事はコチラ


日本サッカー界の「金の卵」たちが祖国を離れ中東へと渡る理由 


より高いレベルを目指すのであれば「技術は手段」でしかないということを認識しなければいけませんんね。

卓球で言えば、技術は点を取るか点を失わないかの手段でしかないとゆーことですね。

凄く大雑把に言ってしまうと。

YGサーブを覚えただけ

チキータを覚えただけ

ぶち切れカットを覚えただけ

これが点を取る、点を失わないという目的がセットになってないということですね。


私の大好きな漫画「BE BLUES!~青になれ~」のマルコ・コヴァッチ?さんが

「君にサッカーの本質を教えよう」


「サッカーの本質は止める、蹴る、動く」


「いたってシンプルだ」


中学サッカーを引退したフットサル場での遊び兼特訓で実力を伸ばしていく場面に移っていきます。


卓球も一緒ですね。


先に11点を3回取るゲーム性


そしてプレーは「動いて、打つ」


ゲーム性を理解して、プレーの本質を理解して取り組むと同じ練習時間でも取り組み方が全く別物になるはずです。


是非、「卓球の教え方の教科書」と「BE BLUES!~青になれ~」を読んでみてください(笑)。


「BE BLUES!~青になれ~」の主人公の前に何度も壁が現れ、それを乗り越えるストーリー

脇を固めるキャラクターがとっても魅力的です。