コメントをいただきました。
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質問です。 

試合後に怖さがないと言われることがありました。 
怖さがあることでそこに送らないようにすることでミスをすることはわかるのですがそもそも怖いと思わせるようなことがどんなことがわかりません。 
仮説として3球目にえげつない球が飛んでくるなどは思いつきました。 

ご回答お待ちしています。
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コメントありがとうございます。

ちなみに約1年半前に同じ記事を書いてますので、そちらをご参考ください。

[質問回答]君のプレーには怖さがない 


追加で、自分の打球感覚や卓人基礎能力(動いて打つ)を相手に超えられていると思うと、怖くなりますね。

単純にこっちが100%に近いボールを打ってるのに、得点にならず、むしろ普通に返ってくるみたいな状況。

そうすると、自分もリスクを負って

もっと厳しいコース!もっと速い球!みたいな状態になると

ミスが出ちゃうよねー。


自分はペンドラですけど、基本は「相手の球返す型」なので、どっちかというと

追加記入のところで相手に怖さを与えているかと思います。


やっすんなんかは分かりやすく「はやさ」ですね。

ピッチの早さ

ボールのはやさ

ぶち抜かれて追いつけない。みたいなことも多々ありますが

早く戻らなきゃ!と思って打ったら手元がおろそかになってミス・・・みたいな

見えない部分の副産物得点ですね。


こういう結論が1年半前に出せてたこと

ほとんどの人が納得できるようなコンテンツができたことを自分自身嬉しく思ってます。


分からないが分かった!って結構楽しいですよね。