以前、出してきた情報

例えば、こんなのや



 こんなの



様々な勉強を重ねてきて、自分の中で根拠が生まれ、自信を持って情報を出す、自信をもって教えられるようになりました。


こういった体の部分は布袋先生ならび、高橋佳三先生、小関勲先生が大きいですね。

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自分自身の身体感覚はペン・シェーク関係ないと思ってますし

それこそ、そこらへんのシェークより技術は上手いと思ってます。

Xiaさんってペンなんですよね?

というのを何とか払しょくしたいという思いもあり、考える卓球や身体操法に取り組んできました。


もちろん見る人から見たら「ペンの人だ」「ペンの専門家だ」というのは絶対0にはならないと思います。


しかし、ある程度のユーザーから「考える系」のこと、「身体操法系」のことをしっかりブログなどで質問が来るようになったのは自分自身の成長だと思います。



ちょっと話がずれましたが



自分の中で「これでいいんだ」という根拠がある。


それだけでも自分が練習するときに迷いは減りますし、もちろん教えるときにも迷いがなくなります。


色々なことを知る、分かるというのはそれだけでは何も身に付いていませんが


いざ身につけよう、教えようという時には強力なツールになると思います。