おはようございます!

卓球上級者や優秀な指導者の感覚や視点を言語化して教え上手な人を増やす。という旗の下、ほかにも卓球界の微妙なラインというのを言語化に取り組んできたわけですけども。



例えば、用具もそうです。

これも誰も教えてくれないシリーズに認定したいですね。遅いですけど。


卓球専門知識の言語化



卓球以外の知識




これは感覚の言語化に成功しています。(多分)

しかし、卓球の非言語な部分。要は感覚です。


それは身体感覚であったり打球感覚、はたまた県チャンピオンになる感覚、地方チャンピオンになる感覚、全国ランクに入る感覚。

これらはやっぱり体感しないと無理なんですよね。


まあ、身体感覚と打球感覚は道具や練習方法である程度、何とかなりますが。


非言語の部分は自分がいかに能動的に情報を取りに行くか、体験するかが大事になってくると思います。