おはようございます!

高校生になって始めての試合、大分県少年少女大会というのがあるんですけど(小学生から高校生まで出れる)

そこで中学時代の先輩と対戦し、自滅。

内訳としてはサーブを出す→相手がツッツく→3球目で空振りしまくる。

で負けまして、車中で父親から鬼のような説教を食らいました。


そのテクニックというのがコチラ



相手がどうこうではなく、自分のサーブの種類によって「ツッツキが止まってた」んですね。


高校時代の自分は焦りからか余計にミスを連発してしまいました。


父親の説教では

「〇〇先輩に負けるか?お前、高校行って弱くなったんやねぇやろうな?」

「明豊に送ったのは失敗やったな。」

説教というか罵詈雑言というか(笑)。


まあ、全力でシカトしてたんですけど。


まあ、説教の事を言いたいわけではなく、「知らない」というのはやっぱりもったいないことだなぁと。


技術が出来る出来ない

ミスが多い少ない

その前に

知らないまま出来るようになろうとしているという現実に気付いてほしいなと思います。


まあ、僕も卓球はちょっとばかし詳しいですが、他の事は知らないことばかりなので・・・





まあ、知ったとしても練習しないと出来るようにはならないんですけどね(笑)。