コメントをいただきました。
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Xiaさん、こんにちは。「難しいラバーを使うために練習してる?→卓球は道具を道具で打つスポーツ」を読んで、ラバーの種類を都度、交換する人と同じ種類のラバーを交換する人では技術の伸びが違うのではないかと考えました。Xiaさんの考えを聞かせていただければ嬉しいです。
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コメントありがとうございます。


記事はコチラです。 


私の実体験も併せてになりますが、、、

ラバーを変更しているときは「ラバーの性質に自分の打球感覚を合わせる作業」が主になるので、テクニックが上達してはいない。

ただ、ラバーの性能でやりやすい技術(粘着ラバーだとサーブレシーブ、ツッツキなど細かい技術)があるので、「その部分」だけはうまくなったように思える。


同じ種類のラバーを交換している時期は技術の上達に勝手に特化するとは思います。


さくっと言うと


用具に自分をカスタマイズしている状態か

自分に用具をカスタマイズしている状態か(こっちはちょっと違う?)


ということですかね。


なので、そもそも練習量が少ない人は「衰えていく自分に最高に合う用具」を見つけるのが正しい努力になるかもしれませんね。(汗)