コメントをいただきました。
-----
こんにちは。 

使用されている粘着ラバーと比較して「入れやすい」という感覚を具体的に説明していただけたら嬉しいです。 

飛ぶテンションラバーを扱いきれていないユーザーが多いというxiaさんの見解に同意しておりますが、それ以上に、手打ちが効かない粘着ラバーも多くのユーザーには辛いのではないかと思い、高弾性ラバーのレビューを楽しみにしておりました。
-----
コメントありがとうございます。


これは単純に「反発力が弱くて、回転の影響を受けづらい」からですね。

高弾性をテンションとか粘着と比較して点数化した記事

ただ、プレーヤーにボールの距離感をコントロールできる能力があれば。ですが。


別の言い方でその「飛ばし具合」が分からなければ、ぶっちゃけどんな用具使っても大体一緒ですね。


まあ、その飛ばし具合ってのを感じやすかったり表現しやすいのが現代の「高弾性ラバー」の立ち位置になるかと思います。


まあ、昔は使えなかったんですよ。というコメントもいただいていますが


時代が変わって、ボールが変わって、ラケットにも新しい技術が搭載されてとなると


改めて見つめ直すことは大事かなと思います。

IMG_3278


































まあ、一般ユーザーが自腹切ってやることでもないので、僕が自腹でやります!


現状、スレイバーは悪くはなかったんですが、シートの硬さ、全体的なラバーの硬さに不満を抱いたので、もう少し重い個体で硬そうなやつを選ぶか、マークVの皮つきを選ぶか思案中です。