おはようございます!

ワタクシも度々「上手な人の真似をしろ」とさんざん言われてきましたし、現在も言われている方がいると思います。

僕の憧れはユスンミンとかキムテクスなのですが、「あれは無理!」ということで

チャンポンロンぽい韓国卓球、さらにスマッシュも打つよというのを頭に入れてやってきました。

で、皆さんも好きな選手とか真似したい選手とか絶対いると思うんです。

そして「真似をする」というのはとてもいいと思うんですが

1つ、重大なことに気づいてしまった気がしていますので、このブログで共有したいなと。

「試合での真似」をする=「練習も真似しなければいけないのではないか」ということです。



まあ、こういうことですわな。(汗)

これを日々続けていく

少しづつ早く動けるように

少しづつ遠くのボールも取れるように


これを真似したいかというと、、、多分ほとんどの人が真似したくないと思うのです。(汗)

特に何かめちゃくちゃ書くことがあるのかといえばそういうわけではないんですけど

憧れのプレーヤーの表面(試合)だけではなく、日々の積み重ね(目に見えない部分)にも

しっかり目を向けないと間違った解釈ばかりしてしまうんではないかなということです。