本日は誰も教えてくれない試合で勝つための3つの意識とその優先順位について紹介します。
はサッカーや野球と違って1つのミスがそのまま点数につながるスポーツですよね。
そのため、まず最初の意識として「入れる」これはとにかく何がなんでも1番優先しなければいけない意識になります。(これは試合に限らず、練習でも同じことが言えます。)


そもそも相手コートに返さなければ「卓球」というスポーツは成立しませんよね。
2番目の意識「変化をつける」3番目の意識「攻撃する」となります。
初中級者や中学生の試合にありがちなのが、「なんでもかんでも打っちゃう」という試合展開でどっちのミスが多いかで試合が決まってしまうというのを見たことがある方も多いと思います。

これは上級者や世界や日本のトッププレーヤーが「なんでも打っているように見える」ということや「相手に打たれるのが怖い」といったことが原因として考えられますが、、、上級者は「打てる(攻撃できる)範囲が広い」だけで自身では特に難しいことをやってないんですよね。

初中級者ではもちろん打てる範囲というのは狭まってしまうのでしっかり「変化をつけて」自分の技量で攻撃できる球を演出することが大事になります。この3つの意識を持ってプレーすることで試合で大崩れするということが減ると思います。この動画が何かの参考になれば幸いです。


誰も教えてくれない試合で勝つための3つの意識と優先順位【卓球知恵袋】


https://youtu.be/pXNeY9Oo8hk?list=PLmigB0unuYOs4PzVS8V0zWZ8YXHtXAHwQ