コメントいただきました。
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質問ですが、試合に「流れ」というものは存在していると思いますか? 
近頃、試合をする時に試合の「流れ」を意識するようにしています。自分に流れが来ているときは早いタイミングで試合を運ぶ。相手に行きそうであれば間をとる、など。戦績もまあまあ上がってきたのですが、自分としては「流れ」の正体とは、「どちらかの戦術が効果的な際に、押されている方がそれを覆すための意思決定をしない」ことで結果的に生まれるもののような気がしています。 
質問に戻りますが、試合になり「流れ」とは存在していると思いますか?、存在しているとすれば「流れ」をどのように言語化されていますか?、試合中に「流れ」をコントロールする際にどの様な行動を取られていますか?
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コメントありがとうございます!

一度、ブログで書いていますが自分の意見としては

http://xia.diary.to/archives/39984207.html  

失点しているから流れが悪い。と考えるタイプです。

流れが悪いから失点しているではなく。

コメントに対して、返信をするのであれば

試合に「流れ」は存在すると思います。 


たぶん、以前書いた内容と質問者さんの出している結論は一致してますよね? 


流れを変えるためにやることは「戦術、実行していることを変更する」しかないですかね。

変更する時間を持つために

ボールを歩いて拾いに行ったり、靴紐を結びなおしたり、タイムアウトを取ったりはしますが。


その行動そのもので「流れ」が変わるとは思っていません。


「流れ」を変えるために「実行していることを変更する」

その変更するための時間を確保するためにいろいろな行動をする。

このような流れになるかと思います。


しかし、実際にはイケイケで誰にも止められない状況であったり、何をやってもダメな状況も存在するので絶対こうだ!とは言い切れませんが。汗


ただ、この状況というのは

「実行していることが上手くいっている」→「得点取れていい流れ」→「精神的充実、自信」→イケイケモードの発動

このような順番になるかと思います。


この記事が何かの参考になれば幸いです。