コメントをいただきました。
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ベルゼゼブ優一さんより
    • >「今の何回転に見える?」

      なるほど。
      「相手目線」、ですね(。+・`ω・´)キリッ?
      すごく大事な視点ですよね。

      私もこのことを本で知ってから、新しいサーブや技術を身につける際、出来始めの時点で試合で試してその後の方向性を決めています(=゚ω゚)ノ。
    • -----
    • Xiaさんこんにちは。
      「Xia論法 vol.1 効くサーブ徹底解説編」を買わせて頂きました。

      感想は…うーん何とも言えないですね(=゚ω゚)。
      良くもなく悪くもなく…。まぁ買ってよかったとは思います。

      P.S.
      この記事の1番目のコメントで私が書いた「相手目線」のことについて、
      『言及されてるに違いない!』、と思ったのですが、
      触れられてなかったので少しショボーンでした…(´・ω・`)。
      • -----
    • Xiaさんこんにちは。
      「相手目線」について書いておかせて頂きます。

      要は、
      「『自分が考える相手にとって嫌であろうこと』、ではなく
      『実際に相手が嫌がること』を磨け。」、ということです。

      「こうしたらきっと嫌がってくれるはずだ」、という仮定ではなく、
      「お、こうしたら嫌がってくれた。」という経験をもとに
      その「嫌がってくれた」要素を磨いていく、ということですね。

      新しいサーブを練習する際のことを例に挙げます。

      「この新しく開発したサーブで対戦相手をきりきり舞いさせてやるぜふっふっふ。」
      と思いながら1ヶ月練習し、試合で試すのではなく。

      まずは2,3日練習したらすぐに試合で試す。そして、
      「あ、こういう部分は相手が嫌がってくれたから伸ばすといいかも。」
      「でも、この要素は思ったよりも効果がなかったな…。」
      という経験を踏まえてそのサーブを完成させていく、という方が良いと私は思います。
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コメントありがとうございます。

正直、相手は無数に居るので「相手目線」について語るのは相当難しく、またDVD内容も複雑になり理解してくれる人が少なくなると思います。

それはそれでDVDを購入いただいた多くの方の期待を裏切る結果になると思います。 

image 




















現状、僕と店長で「相手に効くサーブ」を徹底的に考え抜いた結果です。

DVDを見た方なら分かるかと思いますが、相手は色々&いっぱいいるから、その中から選んで使ってくれ!ってのが僕の気持ちです。

フォアが強い人

バックが強い人

回転の変化に強い人

速いピッチに強い人

・・・色々なプレーヤーがいますよね?

見てくれた人が考えてサーブを出すための「素材」は提供したつもりです。 

僕がこういう人にはこういうサーブを出しましょう。ってのを説明したら、それは高確率のセオリーを紹介するだけであって、考えることにはつながらないと思うんですよね。また言うとおりにしたけど、全然効きませんでした。みたいな。

それに心理的な要素の部分まで踏み込むとしたら、性格なんてものも無限にありますし、試合の格付けなんかもありますし、格下格上とかもありますし、そもそも僕が心理学とかから勉強する必要がありますよね。汗

もちろんゆくゆくは必要なのかもしれませんが、今自分がやっているのは上級者の感覚の言語化、卓球未経験でも教え上手になれる。

そういったコンテンツの教科書作りに取り組んでいます。


ベルゼブブ優一さんの「相手が嫌がってくれた」という相手の嫌がることをDVDの中で1つの表現として「相手の○○を奪う」という表現でまとめています。 

「相手の○○を奪う」方法として

1、~~

2、~~

3、~~

こういう要素がありますよね。

ではトップ選手のサーブからどういう工夫がされているのか検証してみよう。

というDVDの流れになっているので・・・コメントで分からないとか説明がほしいという部分については説明していると思うんですよね。。。ここまでブログに書けばベルゼブブ優一さんは分かってくれるんじゃないかなと思っています。 ブログもチェックいただいて、まめにコメントをくれる熱心な方だと思うので。

もし分からないところがあれば、facebookコミュニティの中で呼びかけてください。

1039本販売

考えてサーブを出したい人

効くサーブを出したい人

得点を取るということはどういうことなのか

知りたい人はXia論法