みなさんのコメントにあったように



卓球王国読み返しました!



ダーカーのスピードシリーズは



特殊加工を施していると。。。







スピードシリーズは



数字で



加工の過程の多さや



作業時間に違いがあると。



使っている桧は同品質のものを使っているようです。




スピード加工の種類が


①低音密閉加工→吸収力がアップ

②高温加工→反発力がアップ

③高温密閉加工→反発力がかなりアップ

④特殊水溶液加工→打球感調整

⑤その他の加工→グリップなど



となっています!







スピード15→ボールをつかむドライブ
加工①

スピード20→反発があり速攻用
加工②

スピード25→ドライブ+スマッシュ
加工③

スピード70→最高反発の追及
加工②+④+⑤

スピード90→ボールをつかみながらも最高峰のスピード
加工①+④+⑤



となっています!



んでんで



日本では


9mmと10mmの出荷が半々



海外、たとえば韓国では



9mmはほとんど必要とされなくて




10mmがほとんどで10.5mmのモデルもあるそうです!



いやー



スピード15めっちゃ使いたくなってきました!笑



今のチャンポンロンの前のラケットが



スピード15だったんですが



スピード15より良かったのか



8年くらい今のラケットを使ってます!




あのころはあまり感覚とかもなかったから




今使ったら、どうなるんやろ?



スピード15気になってます!